Smarty マニュアル

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第 3章基本構文

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属性

ほとんどの関数には、それらの動作を指定したり修正するための属性があります。それらの属性はhtmlの属性にかなり近いものです。 静的な値はクォートで囲む必要はありませんが、リテラル文字列であるべきです。 変数を使う場合はクォートで囲むべきではありません。

いくつかの属性は、boolean値(true/false)を必要とします。この値には、クォートなしの 真(true, on, yes) 又は、 偽(false, off, no)を指定する事が出来ます。

例 3-4. 関数の属性の構文

{include file="header.tpl"}{include file=$includeFile}{include file=#includeFile#}{html_select_date display_days=yes}<select>{html_options values=$vals selected=$selected output=$output}</select>

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